☆ You know, we have to do it right. ☆ No rushing... and I have to be very careful because it could be dangerous. ☆ I also have to make sure to cut them neatly.
★ And!...... I have to be PATIENT. ☆ That's exactly what I was going to say!
アメリカ人の女の子の親御さんが積極的に自己紹介して、子ども達同士が打ち解けるよう回っていました。パーティでmingleする感じですね。
同じように、日本人の兄妹ペアの小学校高学年のお兄ちゃんが自分から英語で自己紹介して周り、This is my sister XXと妹ちゃんの紹介もしていて、頼もしかったのが印象的でした。
・アクティビティやお料理のメニューの説明を事細かに英語で説明してくれる
・発音がいつもより滑らかでスピードが速い
・"Like..."を多用する(笑)
・ママが"You are so funny" "You told me that..."などと感想を言うと、
すかさず"Am I?", "Did I?"と正確な文法で間髪入れず返ってくる
今回も2D字幕版で観ました。
前評判通り、親も感動で泣きます(T_T)
あーちゃんは、受ける場面では、隣の外国人男性に負けないぐらい大声で笑い転げ
No Enter! とかDangerというサインがあるのに登場人物が前に進む場面では
"NOOO! You should not go!"と叫び
感動のクライマックスシーンでは、
横で鼻水すするママ以上に声をあげて泣き
次の瞬間にはまたケタケタ笑う。
全身で満喫していました~。
Production Babies(映画製作中にスタッフに生まれた赤ちゃんの名前)も
あーちゃんに事前に知らせていたので、目を凝らして探しました(笑)
パッと見、50人ぐらいいたかなぁ。すごい!
そんな映画の余韻がまだ残っているあーちゃん。
今晩寝るときの発言にドッキリ。
サマースクールで学んできたサイエンスの内容についてのあーちゃんの話が止まらず(笑)
寝るのがすっかり遅くなってしまいました。
あーちゃん:"I'm positive that I won't be able to wake up early tomorrow morning!"というので、
I'm positiveなんて知ってたのー?と聞くと、
「Inside out の中でカナシミ=Sadnessが"I'm positive that you will get lost in the maze"と言ってたじゃない?
だから、I'm sureと同じ意味なのかと思って使ってみた」とのこと。